7月22日(水)開催のコラボセミナーの募集を開始いたしました。

本セミナーでは、統合医療 希望クリニック院長・堀田由浩先生をお迎えし、
「認知症予防」をテーマにお届けします。


認知症は進行すると、
・自分の想いを伝えることが難しくなる
・相続や手続きの判断ができなくなる

といった、終活・相続の現場にも大きく関わるテーマです。

だからこそ、元気なうちに
「自分はどう生きたいのか」
「誰に何を伝えたいのか」
を言葉にしておくことが重要です。

縁ディングノートは、その“想いを残す手段”であり、
認知症と深く関わるテーマでもあります。


本セミナーでは、医師の立場から認知症予防を学びながら、
縁ディングノートがどのような場面で役立つのかを、医療の視点から考えていきます。

2部では、
堀田由浩先生と一橋香織代表理事による対談も予定しています。

現場での具体的な事例を通して、
縁ディングノートプランナーとしての関わり方を、より深く学べる機会です。

今回は、縁ディングノートの力を医療の面でも再認識する、大切な機会です。
それは、認知症を恐れるのではなく、事前に向き合う=私たちがその大切な役目を担うことができます。
皆様の今後の活動の中でもぜひ活かしてください。

■開催概要

・日時:2026年7月22日(水)20:00〜21:30
・形式:Zoom開催
・テーマ:認知症時代に求められる縁ディングノートの役割
・講師:統合医療 希望クリニック院長・堀田由浩 先生

■参加費

・会員:2,200円(税込)
・一般の方:5,500円(税込)

■お申込み

▼お申込みはこちら
https://business.form-mailer.jp/lp/096e87af342294

ご不明な点等ございましたら、お気軽に事務局までお問い合わせください。